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2010年7月30日 (金)

音楽療法士のしごと

音楽療法士のしごとは文字通り、音楽を使って利用者を支援する仕事です。

ドレミサポートハウスでは、子ども、成人、高齢者と様々な世代の方に音楽療法を提供しています。

子どもは幼児から高校生までが当ハウスに通ってきています。施設等への定期訪問もしています。成人は施設等へ定期訪問しています。高齢者は特別養護老人ホーム、デイサービスや保健センターなどへ定期訪問しています。

世代が幅広いので、いろいろな音楽に対応する必要があります。午前中に成人向けにJ-POPを歌い、午後には高齢者施設で演歌、民謡を歌い、夕方からは子ども向けの歌を歌うといったことも毎日のようにあります。

利用者の望む音楽をこちらが提供する。これはとても大切なことです。

スリットドラム

Gakki_005

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